追加使用許諾契約書 (c)2002 Microsoft Corporation. All rights reserved. IE6 SERVICE PACK 1 重要 ― 以下のライセンス契約書を注意してお読みください。「オンライン」または電子文書を含むマイクロソフト オペレーティング システム コンポーネント (以下「本 OS コンポーネント」といいます) は、下記に示された該当するマイクロソフト オペレーティング システム製品 (以下「OS 製品」といいます) の使用を許諾する契約書 (以下各々の使用許諾契約書を「原契約書」といいます) の条項および条件ならびにこの追加使用許諾契約書 (以下「本追加契約書」といいます) の条項および条件に準拠します。本 OS コンポーネントをインストール、複製、または使用することによって、お客様は該当する OS 製品の原契約書および本追加契約書の条項および条件に拘束されることに承諾されたものとします。これらの条項および条件に同意されない場合、Microsoft Corporation (以下「マイクロソフト」といいます) は、お客様に本 OS コンポーネントのインストール、使用または複製のいずれも許諾できません。 注意: お客様が OS 製品 (MICROSOFT WINDOWS 98、MICROSOFT WINDOWS NT 4.0、MICROSOFT WINDOWS 2000, MILLENNIUM EDITION または WINDOWS XP、またはそれらのオペレーティング システムの継承製品であるその他のマイクロソフトオペレーティング システムのバージョンまたは EDITION を含みますがそれらに限定されません) の正規の原契約書をお持ちでない場合、本 OS コンポーネントのインストール、使用または複製のいずれも許諾できず、お客様は本追加契約書の権利を取得できません。 本追加契約書で特に定義されていない用語は、該当する OS 製品に関する原契約書の定義語と同じ意味をもちます。 総則 本 OS コンポーネントは、該当する OS 製品の既存の機能をアップデート、またはこれに追加もしくは代替するためにのみ提供されています。お客様がすべての条項および条件を厳守する限り、お客様には、お客様に OS 製品を許諾する法人によりまたはその法人のために、該当する OS 製品に関する原契約書の条項および条件 (参照により組み込むものとします) ならびに本追加契約書の条項および条件に基づき本 OS コンポーネントを使用する権利が許諾されます。本追加契約書の条項が該当する OS 製品に関する原契約書の条項と異なる場合、本 OS コンポーネントについては、本追加契約書の条項が適用されます。 追加の権利および制限 * お客様は、正規に許諾された該当する OS 製品が作動しているお客様の各コンピュータ上に、OS 製品のコピー 1 部につき本 OS コンポーネントのコピーを 1 部インストールして使用することができます。ただし、お客様は、本 OS コンポーネントの追加コピーを上記の条項および条件に従って使用しなければなりません。マイクロソフトは、本 OS コンポーネントに関するすべての権利、権原、および利益を留保します。また、本追加契約書に特に明記されていないすべての権利はマイクロソフトに留保されます。 該当する OS 製品がマイクロソフトまたはその全額出資の子会社 (以下総称して「マイクロソフト」といいます) もしくはコンピュータ システムの製造者によって許諾されている場合、本 OS コンポーネントについては、その OS 製品の原契約書に記載されている品質保証規定が適用されます。ただしその場合、お客様が OS 製品の原契約書の保証期間内に本 OS コンポーネントの許諾を取得されている場合に限ります。本追加契約書は原契約書の保証期間を延長するものではなく、本 OS コンポーネントの保証は OS 製品についての原契約書の保証期間に限られます。 該当する OS 製品がマイクロソフトまたはコンピュータ システムの製造者以外の法人によって許諾されている場合、マイクロソフトは本 OS コンポーネントに関する保証の責任を一切負うものではありません。この場合、以下の免責、損害に関する免責、責任の制限の各条項が適用されます。 免責 法律上の請求の原因の種類を問わず、マイクロソフトおよびその供給者は、お客様に本 OS コンポーネントおよび本 OS コンポーネントに関するサポートサービス (以下「サポートサービス」といいます) を何等保証もない現状有姿のまま瑕疵を問わない条件で提供しています。そのため、本 OS コンポーネントの使用もしくは使用不能およびサポートサービスの提供もしくは不提供に関して、すべての保証、義務、および条件(権原、権利侵害の不存在、商品性および特定の目的に対する適合性、ウィルスの不存在、応答の的確性、使用結果、職人的努力、過失の不存在、平穏享有、平穏占有、表示との一致に関する保証または条件を含みますがそれらに限定されません)を、明示、黙示、もしくは法律上のものであるとを問わず一切いたしません。ただし、法律に反する場合はこの限りではありません。本 OS コンポーネントおよびサポートサービスの使用もしくは機能から生じるすべての危険は、お客様が負担しなければなりません。 損害に関する免責 法律上の請求の原因の種類を問わず、マイクロソフトおよびその供給者は、本 OS コンポーネントの使用もしくは使用不能またはサポートサービスの提供もしくは提供不能から生じる、または本追加契約書の規定に関して生じる特別損害、付随的損害、間接損害、懲罰的損害、派生的損害、またはその他の一切の損害 (逸失利益、機密情報もしくはその他の情報の喪失、事業の中断、人身傷害、プライバシーの喪失、信義則または合理的な注意義務を含めた義務の不履行、過失、または金銭的もしくはその他の損失を含みますがこれらに限定されません) に関して一切責任を負いません。たとえ、マイクロソフトまたはその供給者がこのような損害の可能性について知らされていた場合でも同様です。 責任の制限 いかなる理由において生じる損害 (上記のすべての損害およびすべての直接損害または通常損害を含みますがこれらに限定されません) かに関わらず、本追加契約書の規定に基づくマイクロソフトの責任およびお客様の唯一の救済手段は、本 OS コンポーネントについてお客様が実際に支払った金額または 700 円のいずれか高い額を上限とします) に限定されます。たとえいかなる救済手段がその実質的目的を達しない場合でも、上記の責任制限、損害に関する免責条項および無保証は、法律で最大限認められる限度で適用されます。